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沿革

昭和41年02月 資本金300万円にて大阪市東成区南中道4丁目34番地にて発足。
家庭用ミシン部品の輸出及び工業用ミシン、テーブル・スタンドの国内販売を開始する
昭和42年08月 店舗狭隘の為、大阪市東成区南中道4丁目75番地に移転
昭和43年01月 家庭用ミシン部品の輸出関係の業務を廃止。
工業用ミシン部品の輸出に転換を計るとともに、国内販売に主力を移す。
昭和46年08月 関東日邦ミシン株式会社を設立(資本金300万円)、全国的な販売網の確立を計る。
昭和47年05月 資本金を1,500万円に増資。
昭和47年08月 現住所に移転、経営の合理化と業務の拡張を計る。
昭和48年05月 資本金を2,250万円に増資。
昭和48年12月 業務拡大の為、社屋の増築を行う。
昭和49年05月 資本金を4,000万円に増資。
資本金を500万円に増資。[関東日邦ミシン(株)]
昭和50年10月 貿易部を設立、直輸出入業務の積極的な拡大を計る。
昭和51年12月 中部日邦ミシン株式会社を設立(資本金300万円)、中部北陸地区の販売に積極的に取り組む。
昭和63年12月 九州出張所を設立(熊本市)
昭和64年01月 特機販売部を設け、仕上げ用機械、ハンガーラインの販売を行なう。
平成元年02月 技術開発室を設置、自動機、ストックハンガーシステム等の製造販売を行う。
平成元年05月 九州ショールームを閉鎖する。
平成03年12月 本社の増改築を行いショールームを設置する。
平成10年02月 関東日邦ミシン(株)倒産に伴い、新潟県、群馬県に販売員を配置、関東東北地区の拡販を行う。
平成12年11月 中部日邦ミシン(株)解散に伴い商権を引き継ぎ、中部、北陸地区の営業を開始する。
平成13年04月 上海のMIKE&TONY社と業務提携を結び、中国進出を行う。
平成14年05月 寧波欣格国際貿易有限公司にUS$65,000.-を出資、輸入業務の効率化を計る。
平成16年05月 日本ホビーショーに初参加、ホビー業界へ積極的に進出。
平成17年11月 寧波欣格国際貿易有限公司への出資から撤退。
平成18年11月 全米キルトショーに初参加、販売ルートを確立。